Cooking Recipe・・・
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タレ・ソース部門

マヨネーズソース

調味料 食材
マヨネーズ 3000g
フレッシュ 400g
練乳 500g
ジン 100g

マヨネーズは、
ここではケンコーの欧風マヨネーズを
使っています。
キューピーマヨでも全然OKです。

フレッシュは、
コーヒーフレッシュでOKです。


ジンは
この、ビーフィーターの
ドライジンを使用しています。
チリメンキャベツ 1玉

サボイを1pぐらいの角切りにしてから、
湯でボイルして水で冷ます。

水気を十分にきったら、レモン系のドレッシング、
トマトガーリック系のドレッシング、バジル系のドレッシングを
レモン「6」、トマト「3」、バジル「1」の割合で
サボイを和えるように絡める。



これが、甘味を融和する決め手になります。
COOKING

@、まずボールにフレッシュ、練乳、ジンを入れよく混ぜます。

A、そこにマヨネーズを入れ@とよく混ぜてポットに収納してOKです。

使う時には、材料に和えるやり方でも、スープなどに混ぜるやり方でもその時に合わせて
使い方を工夫すれば、マヨネーズの好きな方にはたまらないソースになると思います。

練乳は、甘いと感じる時は減らしてもいいのですが、火入れをして仕上げる時は
あまり減らすとマヨネーズが分離してしまうので注意です。
その時は、和えるような料理工程でいくといいと思います。


感想 ちょっと一言
写真はキノコと海老の天ぷらの
マヨネーズソース炒めです。

最近では、トップランクのメニューになり
いろんなお店で、独自の開発のメニューが
出てきています。

基本的には、ベースは一緒なんで
それに何かを足すという考えでいいのでは
ないでしょうか。
ベースとして、これを使うのであれば、これに「柚子」、「紫蘇」、
「木の芽」など香り物など入れると和風にも出来ますし、
「ワサビ」などもいいのではないでしょうか。

また、「季節のフルーツ」をミキシングして混ぜるとフルーティーな
マヨネーズソースが季節ごとに楽しめると思います。

その他では、「チリソース」、「佃煮の海苔」、「チーズ」、「蟹」など
バリエーションの多いソースになります。

海老の料理だけでなく、ホタテ、白身魚、鶏肉、豚肉、イモ類、
合わせ方によっていくつもメニューが出来る万能に近いソースかも
しれません。


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